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過去のコラム

腰痛がおきるメカニズムを解説!

このページでは、皆さんが知りたい、解決したい情報を提供したいと思います。
また、知りたい情報がありましたら、ご質問を受け付け、回答したいと思います。
問い合わせは、メールでお寄せ下さい。

過去のコラム記事

感染症対策について

世界的猛威を起こしているコロナウイルス。毎日 ニュースのトップを独占し、日本での感染者数も増え 緊急事態宣言も発令されています。ここ 石川県でも知事が緊急事態宣言をし、危機感が高まってきました。金沢の街から観光客も 繁華街を歩く人も消え、街中も閑散としています。飲食店で働く方から、休業をするとの話も聞きました。
うちに通われる患者さんからも「コロナが流行っているから予約日を見送りたい。」「家族から外出しないでと言われたからキャンセルしたい。」との通院自粛の連絡があります。
世間的にはいたしかたないのかもしれません。ウイルスは目に見えないもので どこに感染のリスクがあるかわかりません。通院を自粛する気持ちもわかります。
ですが、それでも「身体の痛みがあるので通院します。」と通われる方もおられます。
不安な気持ちを抱えて来院される方もおられるので、当院でも十分な感染症対策をして 少しでも安心して受けられるように心がけています。

・来院された方にはアルコール除菌スプレーを用意しています。

・2時間に1度 室内の換気をしています。

・施術後のベッドの消毒、除菌を行っています。

・個室スペースでの施術で 患者さん同士の接触をしないように配慮しています。

他にも感染のリスクが軽減できることがあれば率先してやっていこうと思います。
歴史的にみても、文明が発達する前のより”流行り病”などと言われる疫病もありました。ヨーロッパではスペイン風邪など言われる感染症が大流行し世界的危機がありました。それによりWHOが組織され、現在に至る経緯があります。
人間は自然に生かされ その中で活動をしてきました。これまで歴史上 数々の困難の中 発展と成長がありました。

このコロナウイルスの終息に向け、必ず解決があるはずです。今は力を合わせ困難に立ち向かう時だと思います。
暗く落ち込むより、明るく先を見つめ頑張りましょう。
外出自粛ですが、お身体のお悩みのある方は お電話でも対応いたしますのでお気軽に相談下さい。

患者さんからの電話

先週ですが、午前の開診前に電話が鳴りました。前日に施術した患者さんから電話でした。
患者さんは3日前から腰に痛みを感じて来院されました。
施術日の当日は立っているのがやっとでした。施術後には痛みがなくなり元気に帰られたのでしたが、私はもしかして痛みが再発したのか?と思い
「おはようございます。どうしました?」と恐る恐る聞きました。
すると・・・「先生‼ 昨日はありがとうございました。今朝、全然腰が痛くないです‼」と言われ、私は一瞬緊張した肩の力が抜けました。 
安心できたのと同時にうれしい気持ちになりました。
施術終わりには背すじもシャキッと伸びて「痛みが無い」と言われてましたが わざわざお電話での報告をくださるってことは、患者さんの身体だけではなく 気持ちの面でも施術できたのかな?と思いました。
このようなお電話や感想を頂くと、施術者として喜びを感じられます。この仕事を選んでよかったと感じれる瞬間です。これからもこのような報告を頂けるように日々努力していきたいと思います。

海外からの施術依頼

電話の番号通知は4桁の怪しい電話番号。
出てみると「国際電話でかけてます。」と言われ、「〇月の〇日にオステオパシーの施術をお願いしたい。」と依頼されました。詳しくはヨーロッパのある国のアーティスト(S氏)が来日し、金沢での仕事の前に施術を受けたいとの内容でした。最初は悪戯かな?と思いましたが 興味もあったし、スケジュールも空いてたのでOKしました。
メールでのやり取りを希望されたので、アドレスを伝えて、連絡を待ちました。
しばらく連絡が来ないところから「やっぱり悪戯かな?」と忘れかけていたところに返事がきました。やっぱり本当だったんだ・・・・。
メールの交換で分かったことは、その方はヨーロッパ人の世界的オステオパシーの有名な先生(B先生)の施術を長年受けている患者さんだってことわかり、私に緊張と不安が走りました。何が不安かって?それは超有名先生の施術を受けている患者さんで、圧倒的実力の違いがあり 効果に満足できないのでは? お断りしようかと思いましたが、本人が「ぜひ、お願いしたい!」と希望され、私も一度引き受けた以上覚悟を決めお引き受けしました。これも自分の挑戦だと思いました。
そんな有名な先生に勝とうとは思いもしませんが、考えてみればS氏はB先生の施術を十数年受けているけど、未だに満足いく結果が出ていない。自分が施術してもし良い兆候が見られたら今後の勉強になるのでは?と思うとやる気が出て、責任をもって取り組みたいと思えるようになりました。
S氏とのやり取りの結果、一週間の滞在期間の間 三日間の時間を作り施術することとなりなした。事前の情報を頂いたことを参考に施術プランを立て、オステオパシーを一緒に勉強している先生方にもアドバイスをいただき当日を迎えました。
アメリカやヨーロッパではオステオパシーは医療として認知されていますが、まだ日本ではマイナーなオステオパシー。S氏とあいさつをしコミ二ケーションした後、では始めましょうと言ったら上着をサッと脱がれました。海外では男性でも女性でも下着姿で施術を行うってことは聞いていましたが、まさか‼と目のあたりにして一瞬驚かされました。日本では何かと問題になるので 私は患者さんには服を着て施術を行っています。
「すみません、上着は脱がなくて結構です・・・。」

S氏はキョトンとした顔で「あっ、そう・・・?」

施術が始まり、最初の10分ぐらいは内容が手につきませんでした。それは想像以上にS氏の身体の状態が悪かったからです。流石に長年施術を受けているだけあり、今どこをアプローチしているか膜の感覚がわかるみたいで「今○○あたりをしてるの?」なんて質問をしてきます。大体当たっているので驚きでした。本人の希望もあり使えないテクニックもありましたが できる限りのことはできたと思います。私の行うテクニックで今までされたことない部位を施術するところもあり「そのテクニック、すごく良いですね。」なんて褒められる場面もありました。
無事三日間の施術が終わり、私もS氏の招待を受けてコンサートに行ってきました。素晴らしい演奏でした。コンサート終わりにあいさつに行ったら、S氏に満足そうな笑顔でハグされ この依頼を受けて本当に良かったと思い、私自身も良い勉強になりました。施術者は患者さんがいて自分を成長させてくれる。
これからも 日々来院される全ての患者さんに感謝の気持ちを忘れずに、より良い施術ができるよう頑張りたいと思います。

患者様の喜びの笑顔

60代女性、手のシビレ、腰痛、両膝の痛み。まるで歩く姿は 能のように なるべく身体に刺激を与えないようにそろりそろりと歩いています。聞けば何年もの間 病院通いをしてリハビリをしているらしく、おまけに病気で一部内臓の摘出もされているとのことでした。もう話を聞いただけで「これは時間かかるな~。半年?いや1年か?」と思いました。自分で靴下を履くことも脱ぐことも一苦労でした。
患者さんには「時間がかかります。続けられますか?」と確認すると「頑張ります。」と言われました。

私は神様ではないので、一回の施術で劇的完治は出来ません。

これは施術家として一生付きまとう問題ですが、早く治してあげたいと思う毎日ですがそうでない現実があります。他の施術と私の施術を比べて、治らない・治りにくい症状を改善する技術は ある程度自信がつくほどテクニックは向上してきました。
ですが、患者さんの身体の状態が悪いと中々改善スピードが上がりません。むしろ平行線の時もあります。
ここでいつも葛藤が生まれます。
患者さんは「何回施術に来たら治ります?」と尋ねられます。
努力はするがなかなか難しい質問です。どこに原因があるかはだいたいわかりますが、その原因はひとつだけでなくたくさんあるケースが多くあります。
それも次から次へと出てきます。患者さんを完全完治を願われます。それは当たり前のことです。途中で施術を諦められる方もおられます。あともう少し続けていれば・・・。と思うこともあります。
最初に「時間がかかります。」「何度か施術の回数が必要です。」とお伝えします。続けることも大事な施術の一環です。身体の状況を見て、毎回の施術で多少なりとも改善が感じられると「施術を続けよう。」と頑張れます。

私を信じて回数を重ねる患者様には感謝いたします。最初に書いた患者様ですが、3か月を過ぎた頃、靴下はもちろん 靴も立ってはけれるようになりました。
今では3ヵ月前のことが嘘みたいと笑って話されます。
このような笑顔を頂くと嬉しくなります。
不思議なことに患者さんの表情が変化すると施術効果のスピードも早くなるのです。
不思議ですね~。「病は気から」とはこのことですかね?

なぜデスクワークで腰痛がおきやすいか?

最近の仕事環境は、パソコンでの作業をメインとする方が多く、その8割の方に腰痛があると言ってもおかしくはありません。腰痛の原因の原因はどこにあるのでしょう。
来院される患者さんは決まってこう言います。
「座り姿勢で猫背になっているから。」「座る時間が長いから腰に負担がかかるから。」
これは間違いではないけど、正解でもないです。
姿勢が悪くなるのはなぜか?
姿勢が良くなれば腰痛は軽減されます。
どうすれば姿勢が良くなるのかを説明していきます。

腰痛の原因は腰の筋肉ではありません。

腰部の筋肉に原因がないとしたら、どこに原因があるのか?
腰痛を感じているのはなぜか?
痛みの原因はここにあります。

肩甲骨を中心とする両上肢帯と肋骨
特に前鋸筋と菱形筋、鎖骨と肋骨
股関節を中心とした骨盤の筋膜
骨盤底筋と仙結節靭帯、仙棘靭帯

痛みを感じている腰部は、肩周囲と股関節周囲の筋緊張が起きている2カ所からの引っ張りが原因で、痛みを感じているのです。

この2ヶ所を施術すれば、痛みの8割は消えます。
あとは個々の原因を探して施術すればほぼ痛みはなくなります。

治療をしてもなかなか治らない方は、この原因が取り切れていないので改善しません。
腰痛を治せない施術家の方も、ここを治療してみてください。

なぜ肩と股関節に原因があるのか?

普段、座りっぱなしのデスクワークで姿勢が悪くなる原因は、パソコンの入力作業で肩の筋緊張が出来ます。
その緊張は肩を内方への収縮を生みます。
筋肉の働きとして分類で屈筋と伸筋があります。
屈筋は伸筋より筋収縮が強いのが特徴です。
同じ姿勢で長時間の作業は屈筋の収縮を強めるので、肩が丸まり背中が丸まり猫背になってしまいます。
よって背中や腰部の筋肉は引っ張られてしまいます。

股関節は、座位が長くなると坐骨と仙骨を繋げている靭帯が引っ張られて骨盤底筋に緊張を作ります。
そのため、骨盤が歪み腰部の筋肉が下方に引っ張られてしまいます。

腰部を軸に上下に筋肉が引っ張られて腰痛がおきるメカニズムが理解できましたか?
痛い場所に電気をかけたり、マッサージをしても改善しないのは こんな原因があるからです。

腰痛の原因は一つではない!症状の原因によって種類がある

腰痛の人

夏場も屋外と屋内の寒暖差が大きい金沢では、肩こりと同じくらい腰痛も気になります。
ただ、一口に「腰痛」と言っても原因は様々で、原因を特定できる腰痛とそうでない腰痛があります。

原因を特定できる特異的腰痛

原因を特定できる腰痛は、腰椎に直接的な原因がある場合と、腰椎以外に由来する場合に大別できます。

腰椎に直接的な原因がある

腰椎椎間板ヘルニア:椎間板の一部が出てきて神経を圧迫して症状が現れる。
腰部脊柱管狭窄症:脊柱管が狭くなり、中を通っている神経が圧迫されて痛む。

腰椎に直接的な原因がない
内臓系の病気:腰周辺が痛む症状がある病気が原因。

原因を特定できない非特異的腰痛

一般的に腰痛のほとんどが、MRIやレントゲンなどの検査をしても、症状の原因までは特定できないと言われています。
このような腰痛は、生活習慣による筋肉への負担が影響していると考えられています。

具体的には、腰周辺の筋肉が強張って血管・神経を圧迫し、じわじわと痛み出す感じです。また、身体が冷えることで筋肉が硬直すると、腰周辺にある神経が刺激され、腰痛が起こりやすくなります。

腰痛になりやすい人が無意識に行っている危険な習慣

日本海側気候の金沢は初夏であれば晴天の日が多いものの、それ以外の季節は雨やあられ、雪の降る確率が高い地域です。身体が冷えると腰痛を引き起こしやすくなりますので、対処法も知っておくことをおすすめします。

腰痛が起こってしまったときの対処法

原因を特定できない非特異的腰痛は、急な動作によって起こる腰痛と、重だるさがダラダラと続く慢性的な腰痛があります。自身の腰痛がどれに当てはまるか確認したうえで、症状に合わせて対処法を実践することをおすすめします。

急な腰痛の対処法

腰に電気が走ったかのような強い衝撃の腰痛、いわゆる「ぎっくり腰」は腰周辺の筋肉が炎症を起こしているため、まず楽な体勢をとるようにしましょう。楽な姿勢を取る時は無理に動かそうとはせずに、少しずつゆっくりと動くようにするのがポイントです。このときに、腰を回したりひねったりすることがないように注意し、腰の筋肉に負荷をかけないようにしましょう。そして、痛む部分を氷水や保冷剤で冷たくしたタオルを当て、15分ほど冷やします。ただし、冷やし過ぎには注意してください。

慢性的な腰痛の対処法

日常生活での悪い姿勢や動きのクセなどが原因で、腰回りの筋肉に疲労が溜まって起こる慢性腰痛。そのような重だるさが続く慢性的な腰痛は、急な腰痛の対処法とは反対に温めることをおすすめします。自宅にいる場合は湯船に浸かり、外出先の場合は使い捨てカイロで温めるようにしましょう。強張っていた筋肉が緩んで血行が良くなり、徐々に痛みが和らいでいきます。ストレッチやマッサージ、ツボ刺激などは、痛みが和らぐように思いがちですが、慢性的な腰痛には逆効果になりますので注意しましょう。

骨、関節は過去のケガを記憶する。
皆さまは子供時代から大人になっての今までに、突き指や捻挫をしたことありますか?
現在、関節痛や関節の曲げ伸ばしに不自由していませんか? それが過去に起こしたケガとの関連性がまさかあるとは? 
またはそれが原因で後遺症に悩まされていると感じている方もおられる思います。
今日はそんな症例を紹介したいと思います。
その前に、関節には「あそび」と言われる可動性があることをご存知ですか?車のハンドルにもある「あそび」と思ってもらえるとわかりやすいと思います。
「あそび」があることでスムーズな動きが出来ます。
この「あそび」がなくなると可動性に制限を作ります。要はわずかな関節空の隙間を締め付け屈曲制限の原因となります。
関節だけでなく骨にも骨膜が骨全体を覆っており、骨折や打撲で骨膜を締め付け骨幹部にひずみを作り関節の可動域制限を生みます。
 
 先日、腰痛で来院された60代の女性です。
0年前に右膝下の両下腿骨の骨折をされ その後遺症で下腿が外側に「くの字」に曲がり歩行に支障をきたしていました。当然、歩行障害からの腰痛の可能性は避けられない状態です。その当時のリハビリも、途中で断念し そのままだと言われました。聞けば「膝にも痛みがある。」と言う。
まずは「制限を起こしている膝関節はどこまで可動できるようになるか?」
 
 (施術内容は省略)
 
外側にはあそびはあるけど、内側に制限がありロックしています。
よくリハビリで行われるのはAKA療法やPNF療法です。関節を少しずつ制限箇所まで動かしていき、制限バリアを少なくしていく方法です。しかし、効果のほどは限界もありますし時間もかかります。症例によりますが 痛みを伴うこともあります。
オステオパシー療法では関節の深層部の組織の細胞に働きかけることが出来ます。
実際この患者さんの施術中に関節のロックが外れた瞬間、患者さん自身も判ったらしく「今すごい感じで動いたね。」と実感されていました。
痛みを和らげるには身体に起こっている制限を取ってあげることから始まります。それが関節であるのか その他で起きているのか?その制限を解除することで 自然と痛みは消えていきます。
この患者さんの腰痛も自然に緩和し改善へと向かうと思います。
 
 もう一つ、40代男性 同じく腰痛で来院されました。
腰痛は置いておき、左示指を半年前に突き指。聞けば息子のドッジボールの練習でボールを取り損ない負傷。
現在は痛みはないけど曲がりづらく、グーを握ると握りづらいと言いました。
触診すると、示指の基節骨が沿ったように伸展しており、関節の圧縮がありました。ボールから受けた衝撃 そのものです。半年経ってもまだ負傷した骨の変形が残っているのです。この変形が残っているうちは可動域の制限は治りません。
5分ほど施術すると変形は矯正され、曲がるようになり 腫れが引いてきました。
この患者さん、職業が理容師さんでケガしたのが左手で不幸中の幸いでした。右手だったらハサミが使えなかったところでした。
このように、前者のようにケガの代償作用で起きた関節の変形や、直接衝撃を受けて起きた変形による可動域制限は その形状を記憶し、身体の痛みや障害を引き起こす原因なって現れます。

金沢で腰痛に悩む方と施術を通して向き合うはぁーと整体院

改善した患者

金沢で腰痛に悩む方に向けて、腰痛の原因と症状によって異なる種類、腰痛の対処法についてまとめてみました。

金沢で「腰のつらい違和感を何とかしたい…」とお考えでしたら、施術を通して痛みと向き合うはぁーと接骨院にご相談ください。痛みや違和感の原因がどこにあるか見極め、その人に合った施術をご提案させていただきます。

 

痛みのある部分だけではなく、身体全体を観察してバランスを整えるお手伝いをいたしますので、金沢で施術をご希望の方は気軽にお問い合わせください。相談内容をお伺いしたうえで、一人ひとりあった施術を実施いたします。

定期的にコラムをアップし、更新していきます。
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私は「痛みの症状には、必ず治癒する道がある。」と考えています。「年齢のせいで治らない。」「一生 痛みと付き合っていきましょう。」と診断された方。
あきらめる前に、私に相談してみませんか? 
現に、これまで来院された患者さんは、驚きの改善をされる方がたくさんおられます。
当院の施術は、他の治療院では受けられない施術です。

「過去に受けた治療で改善されない。」「長期間治療をしているが治らない。」とおっしゃる方にお勧めの施術です。
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